愛知工業大学名電高等学校で講演会を実施しました!

11月27日(木)に、「アスナビプラス」(※)の社会貢献活動の一環として、愛知県名古屋市にある愛知工業大学名電高等学校で、スポーツコースの高校生に向けて講演会を行いました。
※「アスナビプラス」:企業と現役トップアスリートをマッチングする日本オリンピック委員会の就職支援制度「アスナビ」を利用し、アスリートを採用した企業やアスナビ主催団体。
当日は社会医療法人宏潤会 大同病院所属のオト 恵美里選手(ビーチバレー選手)とともに、スポーツコース所属の高校生約90名に向け競技や実績、アスナビとの関わりについて講演を行いました。

講演会の後には高校時代のスポーツへの向き合い方やスランプの克服方法などについて高校生から両選手にインタビューも実施されました。ドーピングにおける注意点や、日々アスリートとしての意識や実践できること等について熱量を持って説明し、高校生たちは真剣に聞き入っていました。